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栃澤 麻利さん 特別講義
こんにちは。B3の山形です。 先日1月9日に、SALHAUSの 栃澤 麻利さんを招き、特別講義を開催していただきました。 貴重な話をうかがうことができました。 午前は、栃澤さんがこれまでに設計された「金沢美術工芸大学」や「 陸前高田市立高田東中学校」など多くの設計作品を紹介していただきました。 「金沢美術工芸大学」についてのお話では、「生徒の作品を主役とし、建築物が背景となるように設計した」というお話や、「学校の真ん中に一本の道を通してそこの道は作品によってシーズンごとに変化し、そこは散歩道になっている」など、建築物単体のことだけではなく、利用者のことや周辺環境のことを考え設計されている話がとても印象に残っています。 また、建築だけでなく栃澤さんの発表の仕方に圧巻し、とても勉強になりました。 午後からは、 3年生の設計演習課題であるメディアセンターの講評会をしていただきました。 大学生活最後の設計課題の発表ということもあり、それぞれ工夫して発表する姿が見られ、 栃澤さんには1人1人にわかりやすくご意見やアドバイス、細かな部分まで見ていただいたりと
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3 時間前読了時間: 2分


修士設計最終発表
広報担当M1の土屋です。 1/20(火曜日)に修士設計の最終発表がありました。 これまでに行われた内部審査会で指摘されたことを最終形にブラッシュアップを行い、最終発表を行いました。 最終提出の一週間前は学校に入れない期間もありながらも、各自完成に近づけるために一生懸命努力しました。 最終提出前は研究室の壁を超えて後輩がお手伝いに来たりなどみんなで一致団結しました。 ↓以下に発表の様子です。 非常勤の先生や他の研究室の先生も講評に参加されて、内部審査会とは違った議論が広がったと感じました。 質疑応答では鋭い質問をされた時も、これまで研究してきたことを元に粘り強く答える姿勢が見られました。 今年度から本格的に論文を書いて設計する方針に変わり、論文から設計に繋げることの難しさを近くで見て感じていましたが発表では論から導いた手法を設計に組み込み、これまで以上に深いところまで自身の考えを伝えていました。 先輩方の論文や発表から、来年度の修士設計の学びにしたいと思いました。 先輩方お疲れ様でした!次は外部設計展に向けてさらにブラッシュアップして頑張ってくださ
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6 日前読了時間: 1分


2026 卒業設計内部審査会②
こんにちは。B3の桂田です。 1月21日に卒業設計の第2回内部審査会が行われました。今回は、こちらの様子について紹介していきたいと思います。 最後の機会である内部審査会での先生方のご意見を聞き、最終提出までに自分たちの作品をどれほどブラッシュアップできるかという緊張感が見られます。 他の生徒のボードを見ることで多くの表現を得ることが出来、それらを自分のボードにも活用できないかと考えている様子です。 先生のご意見や他の生徒の考えを自分なりに整理し、卒業制作や将来に生かすため、忘れないようにメモを取っている様子が見受けられます。 自分たちの発表の様子を動画で撮影し、発表の仕方や先生方からのご意見を取りこぼさないよう記録しています。 最後の内部審査会を通して、私は多くのことを学びました。他の生徒の発表を聞くことで、作品に対する考え方や表現方法の多様さを知ることができました。また、発表の構成や伝え方によって、同じテーマであっても受け取り方が大きく変わることに気づき、聞き手として自分がどのように理解しているのかを意識するようになりました。さらに、先生方の講
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6 日前読了時間: 2分


M2 修士設計内部審査会②
こんにちは、M1の桂です。 先週1/13にM2の修士設計内部審査会②がありました。 先月行われた内部審査会①での質疑の回答を年末年始でブラッシュアップを行い、発表を行いました。 ↓発表の様子 発表では質疑に対し、言葉としてはしっかり言語化して応えているがそれを実際に図版や図面で表現していないことを指摘されていた方が多い印象でした。 また、質疑回答で自身の研究の重要となる部分を「それによって、、、」など抽象化していて結局「それ」とは何を指しているのか分からないと指摘されている方もいて、これは日頃、自分もついやってしまうので具体的に話すことをもっと意識しようと思いました。 その他には今回の内部審査会②を通して、発表者と聴講者双方の認識のズレを防ぐため、自身の研究の核となる “分かりやすい言葉” ほどしっかり図式化する重要性を再認識しました。 最後の総評では各々に向けて、 「独りよがりのプレゼンテーションにならず常に“何のための研究になるのか”」 今一度客観視する必要性について仰っており、構造や環境系の定量化できる研究に比べて、個人の主観的な部分も比較
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7 日前読了時間: 2分


2025 卒業設計内部審査会①
あけましておめでとうございます。 B4の小西です。 今年もよろしくお願いいたします。 1月9日に卒業設計の第1回内部審査会が行われました。 今回は、こちらの様子について紹介していきたいと思います。 2月に控えている発表会の形式と同じ形式で、それぞれが現時点での卒業設計に関して発表を行いました。 発表、ボード、模型を通して3分間で自分の考えや設計を伝えることの難しさを痛感しました。 先生方からいただいた厳しいご指摘一つひとつを真剣に受け止めるとともに、仲間に向けられたアドバイスも自分自身のこととして捉え、少しでも多くのことを吸収しようと向き合いました。 また後日、各々が発表の様子を収録した映像を見返しながら、自身の発表を客観的に捉え、改善点を探る振り返りを行いました。 今回の内部審査会を通して、自分たちが思い描いている建築の世界が、想像していた以上に他者には伝わっていないという現実に向き合うことになりました。特に、図面やパースといった建築家にとっての共通言語において、その魅力を十分に表現しきれていなかった点は大きな課題として残りました。...
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1月9日読了時間: 2分


2025 M2 修士設計内部審査会・前田研究室忘年会
こんにちは、M1の桂です。 12/23にM2の修士設計内部審査会がありました。 ↓発表の様子 当日は活発な議論が繰り広げられている中、前期の論文で構築した論と完成した建築・設計手法の組み合わせ方に苦戦していたという先生方のクリティークを聴いて、卒業設計とは違った奥深さと難しさを痛感しました。 ↓議論の様子 他にも内部審査会では論文とプレゼンボードの書き方・読み手を意識したディテール、発表の仕方、その他の先生方のクリティークなど僕たち下級生にとっても発見と学びのある充実した時間を過ごすことができました。 内部審査後は前田研究室の忘年会が開催され、最後はゼミ生全員での記念撮影により2025年の学内活動およびゼミ活動を締めくくることができました。 また、24日に大学に行くと前田先生からゼミ生全員にプレゼントが届いていました! 前田先生、ありがとうございます!! これから年末年始を迎えますが、僕たち下級生も修士設計の熱量に負けないように適度に休みながら頑張っていこうと思います! 最後まで読んでいただきありがとうございました。良いお年をお迎えください。 M
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2025年12月25日読了時間: 1分


第4回「芝生の上の本棚」設計デザインコンテスト2025 お披露目会
こんにちは、B3の横関です。 11月6日に行われた”第4回「芝生の上の本棚」設計デザインコンテスト2025”のお披露目会に行ってきました。 お披露目会に向けて、横関・殿村で数日前には制作していただいた本棚に塗装をするなど設計するだけでなく、制作の一部まで関わらせていただきました。 塗装を終えて、土曜日にお披露目会にて子供達や、審査から制作まで関わってくださった方達へのお披露目となりました。 お披露目会では、設計者を代表として殿村さんが関わってくださった皆様への感謝と今後の本棚が使われるうれしさ等を語ってくださいました。 お披露目会の後には実際に近くにいた子供達に使ってもらい、自分たちの設計趣旨の芝生にゴロン♪としてくれていました。 芝生にゴロンとしながら、本を読む様子は風景として見る人にはわくわくさせ、そこで本を読む人にとっては芝生を感じながら優雅に自由に、本を読める空間を提供できる本棚になったのではないかと感じました。 今回の設計コンテストを通して、実際に使われる事を考えながら設計しアイデアを出すことは難しくも、大変面白く、また人々に使われると
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2025年12月12日読了時間: 2分


五三会建築設計競技最終審査会
広報担当のM1土屋です。 ゼミ活動として隔週でエスキスを行い、M1主体でB3からM2が縦割りでチームになり第52回五三会建築設計競技に参加しました。 「豪華な家」をテーマにそれぞれの豪華を日々考えました。 前田ゼミからは4チームが最終審査に進み、11月29日に行われた五三会建築設計競技の最終審査会に参加しました。 1ヶ月という短い期間の中で、個人のタスクもありながらも模型を作り議論し、最高のものが出来上がったと感じます。 発表では、ゼミの仲間が見守っているので心のゆとりを持ちながらリラックスして発表することができました。 発表を聞いて新しい角度の建築の見方や、提案を伝えることの難しさを学びました。 前田ゼミとして以下の結果を残すことができました。 最優秀賞:都市を内包する住宅 -フラクタルな関係性による選択的住まい- M2 長野耀 M1 土屋優希 B4 高橋遼 B3 濱本悠伽 浦川良維 佳作:土地に息づく住宅 -銀座のスキマから問う、建築の在り方- M2 和才竜士 M1 重光真広 B4 山中祥 B3 山形歩夢 佳作:溢れる家具から背伸びする暮らし
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2025年12月11日読了時間: 2分


特別養護老人ホーム後楽園 現場見学会
こんにちはM2の三原です。 前田先生が意匠設計、同じく近畿大学の教授である藤田先生が構造設計を担当された「特別養護老人ホーム後楽園」の現場見学会に参加しました。 当日はお二人から直接ご説明や現場案内をしていただき、多くの学びを得ることができました。 工事途中の現場を見学したことで、今回の空間をつくる主役となっているレシプロカル構造の構造体のみ・仕上げ前の骨格・仕上げが入った状態を同時に見ることができました。 仕上げだけを見ると意匠的に感じられる部分も、構造体からの一連のプロセスを目にすることで、構造が意匠になっているこの建築の魅力をより深く理解できました。 また、意匠研究室である私たちは普段あまり聞く機会のない構造についてに話も藤田先生から直接伺えたことで、意匠と構造が融合し建築を形づくるプロセスの面白さを感じました。 また、 医療・福祉施設では利用者の安全性から床に物を置いたり段差をつくるといった操作が難しいため、天井側に高低差をつけて空間に変化を生み出している というお話が印象的でした。 一般的に均質になりがちな医療・福祉施設の空間が、...
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2025年12月8日読了時間: 2分


2025年度支部共通事業設計競技
こんにちは M2の三原です。 2025年度支部共通事業設計競技 「『解築学』を可視化する ― 解体と循環の時代を切り拓け」に、B4からM2までが縦割りのチームとなり、挑戦しました。 • 小島・佐藤・重光・斉藤 • 田中・石井・山中 • 長野・土屋・高橋・武田 • 堀部・桂・水谷 • 三原・中森・小西 • 和才・殿村・藤原・松森 結果 • 小島・佐藤・重光・斉藤チーム :全国審査進出 • 田中・石井・山中チーム :全国佳作 となりました。 前期最初のゼミ課題であり、七夕祭りとの並行作業で非常にハードなスケジュールでスケジュール管理能力がつきました。また、全体でやる七夕祭りと個人として結果が出る学会コンペを同時に進める中でぶつかりあったりすることもありましたがゼミ全体の結束力も強まったと感じています。 私は初めてグループを引っ張る立場としてコンペを行い、グループの意見をまとめこと、指示の出し方や後輩の意欲を高める難しさを実感し、自分の課題を実感する貴重な機会となりました。 最後までお読みいただきありがとうございました。
maedazemikouhou
2025年12月3日読了時間: 1分


大村真也さん 特別講義
こんにちは。B3の横関です。 先日の11月21日に、建築家の大村真也さんを招き、特別講義を開催させていただきました。 貴重な話を伺うことが出来ました。 特別講義では大村先生が設計された宇土市立宇土小学校をはじめ、アグリカレッジ福島と多くの小学校から、大学まで今回の小学校の設計課題にかかわる作品を紹介していただきました。 L字型の壁で構成され、自由度の高い教室や、開放的な教室。また、被災された地でのシンボルとなるような、光がこぼれるような小学校など多岐にわたる小学校の作品は大変興味深く、学びのある講義となりました。 特別講義後は、3年生の設計演習の講評会をしていただきました。 ひとりひとりにご意見やアドバイス、細かな部分まで見ていただき、学生にとって学びある機会になりました。 講評会後は大村先生とアフターパーティーをしました。 ここでも学生の相談にのっていただいたりと親身になってお話をしてくださいました。 夜も懇親会があり、最後まで楽しい時間を過ごした1日となりました。 大村先生、この度は本当にありがとうございました。
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2025年11月26日読了時間: 1分


第4回「芝生の上の本棚」設計デザインコンテスト2025
こんにちは、M2の三原です。 第4回「芝生の上の本棚」設計デザインコンテスト2025に、ゼミ課題として M1・B4 のペアで挑戦しました。 石井&牧野 桂&近藤 佐藤&山形 重光&熊本 土屋&桂田 殿村&横関 中森&浜本 藤原&浦川 結果、 殿村&横関ペアが最優秀賞(1位) 、 重光&熊本ペアが占部賞(2位) に選ばれました。 今回のコンペで、研究室に所属して間もない3年生と交流を深める良い機会となりました。 3年生にとっては、先輩とペアを組んでコンペに挑戦することで、コンペの進め方やチームでの取り組み方を学ぶ貴重な経験となりました。また、本棚という小さなスケールの課題だからこそ、3Dソフトでのモデリング等に挑戦でき、実践的な学びが多いコンペだったと思います。 一方で、M1にとっては初めて指導する立場として参加したコンペであり、責任や指示の難しさを実感する貴重な経験になりました。 最後までお読みいただきありがとうございました。
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2025年11月22日読了時間: 1分


ひろしま国際芸術祭
こんにちは。M2の三原です。 10月18日に「ひろしま国際芸術祭」のトークイベントを聴講し、また9月30日〜10月1日には「ひろしま国際芸術祭」に出展する展示の模型制作のお手伝いをゼミ活動として行いました。 トークイベント「瀬戸内海に築かれた文化:戦後建築の軌跡とその現在」は、以下の2部構成で行われました。 1部:「今振り返る広島の半世紀」 福山で活動する建築家、藤本寿徳氏と前田圭介氏により、自身の原風景や福山と都市の比較、福山の歴史と未来などが語られました。地域に根ざした文化や建築を残していくことの重要性を改めて感じました。 2部:「後山山荘とその次へ-藤井厚二に始まる福山たてものがたり」 藤井英博氏、前田圭介氏、松隈章氏、谷藤史彦氏により、後山山荘の発見・改修・保存の経緯が語られました。過去の建築を後世に伝えることの重要性、さらに建築をどのように保存・活用していくかなどが語られました。また、当時の主要人物4人の対談を通して、建築はさまざまな人々の関わりによって成り立ち、多くのドラマがあることを実感しました。 いずれの部でも、福山の魅力は地方都
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2025年11月20日読了時間: 2分


ゼミ旅行2025 3日目
広報担当M1の土屋です。 ゼミ旅行最終日です。 あいにくの雨の中最初に向かった場所は熊本城です。(日本設計/塚川譲・堀駿) 2016年4月の熊本地震で被災した約20年にわたる復旧工事の間、復過程を見せるために設置された特別見学通路がありました。 まちのシンボルである熊本城の復旧工事をクローズしたまま行うのではなく、被災した城内で文化財の復旧過程をリアルに見ることができる開かれた遊歩道を作ることで地震の悲惨さを学びながら、熊本城の復旧を見届けることができます。 実際に石垣が崩れている場所があり、地震の被害がかなり大きかったと感じることができました。 次に向かった場所は熊本城に隣接している熊本県立美術館です。(前川國男建築設計事務所) エントランスホールからカフェにかけて広がる大屋根の迫力に圧巻されました。 ゼミ生はこの大屋根の下でスケッチをしたり作品を見たりなど有意義な時間を過ごしました。 昼食の時間です。 最終日の昼食は熊本の特産品である馬肉のしゃぶしゃぶです。 昼食を食べた後、それぞれのお土産を購入しました。 くまモンくじを行いゼミ生の1人が見
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2025年11月20日読了時間: 2分


ゼミ旅行2025 -2日目-
こんにちは。B4の小西です。 ゼミ旅行での2日目の様子を紹介していきたいと思います。 2日目はゼミ生全員が1番楽しみにしていたと言っても過言ではない軍艦島に訪れる日です。 まず、長崎港ターミナルビルに訪れました。 (設計:高松伸 竣工:1976年) 軍艦島の上陸率は約30%と言われており、ドキドキしながら当日を迎えました。 写真からもわかるように当日は運良く快晴に見舞われました。 設計を手がけた高松伸はポストモダンの建築家の一人として知られています。 そのため、内部には鮮やかな色使いが見られました。 また、ジグザグと多用なガラスによって作られた空間は、船を待っている間にも海を感じることができました。 そして、とうとう船に乗り込み、軍艦島が見えてきました。 (設計:三菱 竣工:1916) 念願だった軍艦島を前に、ゼミ生たちは気持ちが高まり、期待に満ちていました。 さらにこの日は波風が穏やかで、運よく上陸することができました。 軍艦島周辺の水は青く透き通っており、ここからも人がいなくなった様子を伺うことができました。 上陸して一番最初に見えてきたのは
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2025年11月20日読了時間: 3分


ゼミ旅行2025
M1の桂です。 9/2~4にゼミ旅行で長崎、熊本、福岡に行ったのでその様子を紹介させていただきます。 Day1 近畿大学を出発し、6時間ほどバスに乗った後に最初の目的地、ナガサキピースミュージアム(設計:古谷徹雄都市設計事務所)に到着しました。 ここは、原爆投下50周年を機に「平和とは何か」を静かに問いかける場として設計されました。 すぐ横にある港のランドスケープの丘とアプローチ空間、前田先生と田中先生が施設の人の雨漏りに関する悩みに建築家として相談にのり、アドバイスされていたのが印象的でした。 ナガサキピースミュージアムを出た後は長崎原爆死没者追悼平和記念館(設計:栗生明+栗生総合計画事務所)に向かいました。 この建築はアプローチ部分に現れる水盤が印象的であり、水は命を象徴し、訪れる人の心を静める役割を果たしています。 写真を撮る場所・アングルも人によってそれぞれ異なり、個性が出ていていいですね。 長崎原爆死没者追悼平和祈念館を出た後は宿泊する旅館に到着し、夕食を食べて1日目は 終了しました。
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2025年11月10日読了時間: 1分


七夕まつり -反省会-
こんにちは。B4の小西です。 七夕まつりも無事に終えることができ、 来場してくださった方々、協力してくださった地域の方々には感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございました。 その後ゼミで七夕まつりの反省会を行ったので最後にその様子について紹介していきたいと思います。...
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2025年8月15日読了時間: 1分


七夕まつり -当日-
こんにちは。B4の小西です。 とうとう七夕まつり当日を迎えました。 数か月にわたる準備を経て開催されたその様子をご紹介します。 晴天の中、ゼミ長の司会のもと開会式と共に始まり、 ステージ上では、 前田先生も参加されたけん玉パフォーマンスや、...
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2025年8月15日読了時間: 2分


七夕まつり -設置-
こんにちは。B4の小西です。 いよいよ、大詰めの傘設置です。 設置は2日間にかけて行いました。 まず、前日の夜作業が終わってから全員で荷物を積み込み、翌日の朝に東広島市にある近畿大学から福山市の商店街まで約2時間かけて運びます。...
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2025年8月13日読了時間: 2分


七夕まつり -行燈-
こんにちは。B4の小西です。 今回は七夕まつりの目玉の一つである行燈の制作様子について紹介していきたいと思います。 七夕まつりで飾られる行燈は地域から回収した牛乳パックをリメイクしてつくられます。 まず、牛乳パックを食器用洗剤を用いて洗浄します。...
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2025年8月13日読了時間: 2分
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